1/8
Today's Topics
バロック時代のイタリアの作曲家、アルカンジェロ・コレッリが没した日(1713年)。《四季》を書いたアントニオ・ヴィヴァルディよりも25歳年上に当たる。当時コレッリはヴァイオリニスト、作曲家として活躍。現代でも、独創楽器群とオーケストラによる《合奏協奏曲》や《クリスマス協奏曲》が人気。後世への影響も大きく、ヨハン・ゼバスティアン・バッハをはじめセルゲイ・ラフマニノフらがコレッリの主題をもとに曲を書いた。
DE EURODISC 28662XFK - David Oistrach, Igor Oistrach, Solistenensemble der Moskauer Philharmonie - Corelli - Concerti grossi op.6 Nr.1-12
華があり高雅でさわやか。世界が眩い光に輝いて見える魔法のような音楽をじっくり味わって下さい。
- 作品6の12曲のうち、第1番から第8番までは、緩急が交代する3楽章から5楽章。本来は教会の儀式用の厳粛な内容の「教会協奏曲(Concerto da chiesa)」で、第9番から第12番の4曲は、前奏曲(Preludio)とアルマンド、クーラント、ガヴォット、メヌエット、サラバンド、ジーグなどの舞曲3曲ないし4曲からなるフランスの組曲の形式と同じで宮廷で娯楽用に演奏された「室内協奏曲(Concerto da camera)」となっている。コレルリは,この2つのタイプをかなり自由に捉え,融合させようと試みている点が注目される。曲集中とくに有名なものは第8番で、その第5楽章の後半にラールゴ、パストラーレが置かれていることが「クリスマス協奏曲」の由来。ad libitum(随意に)と記されている。まさに牧歌的なクリスマスの気分に満ちた佳曲です。後述しますが、厳粛で静かな「教会協奏曲」に、フランスの舞曲であるサラバンド、ガヴォットが融合しているハイブリッド。
- 第1楽章 ヴィヴァーチェ ― グラーヴェ 暗く短い導入の後、荘重なグラーヴェになります。半音進行が対位法的に積み重ねられ、コレルリはここで「楽譜どおり弾くように」と装飾をつけた演奏をしないようにと念を押し、クリスマスの厳粛な雰囲気を描きます。
- 第3楽章 アダージョ ― アレグロ-アダージョ 2つのソロ・ヴァイオリンが優雅なメロディを掛け合いで演奏します。聖歌のような深い情緒をたたえた音楽です。中間部はアレグロにテンポが変わり、活発で小気味良い感じになります。第1ヴァイオリンの分散和音と第2ヴァイオリンの飛跳ねるような音型が絡み合います。最後にアダージョが再現し、短いコーダがあって終わります。
- 第4楽章、第5楽章 ヴィヴァーチェ〜アレグロ サラバンドのリズムで書かれ、キリストの降誕を祝う人々の歓喜を現すような明るさがる第4楽章から、ガヴォットのリズムで書かれた第5楽章は、教会ソナタの中に室内ソナタの要素が入っていると言えます。最初の主題が後半部の最後に再現して、自由な経過部が続いた後、静かに次の楽章に続いて行きます。
- 第6楽章 パストラール(ラルゴ) 8/12拍子のシチリア舞曲風のリズムを持っています。この曲で初めてト長調になり、これまで立ち込めていた霧が晴れた爽やかな気分になります。低音の持続奏法の上に、2つのソロ・ヴァイオリンが牧歌風の美しいメロディを歌い交わし、中間部では各声部の掛け合い、弱奏と強奏の対比など2台のヴァイオリンと低音楽器、そして弦楽合奏が組み合わされ、ニ長調、ロ短調、ホ短調という近い調性を揺れ動きながら進行します。最後に最初のメロディが再現し、静けさに満ちた「聖夜」の調べが、聞くものの心を清め洗うように、静かに消えるように終わります。
- ちなみに、この楽章の最初には「ad libitum お好きなように」と書かれています。バロック音楽におけるパストラールとは、イタリアのピッフェラーリによる伝統的なクリスマス音楽を連想させる、バスのドローンに合わせて奏でられる牧歌的な旋律をいいます。イタリアでは、クリスマスの時期に羊飼い達がローマを訪れ、聖母マリア像の前でバグパイプやオーボエを演奏する習わしがあり、彼らをピッフェラーリ(pifferari)と呼んだ。パストラールはこうした音楽を芸術音楽に取り入れたものです。そして、シチリア舞曲のリズムとドローンとに彩られた田園風の音楽は、18世紀の牧歌趣味によるキリスト降誕の地ベツレヘムやユダの荒野のイメージと一致したようです。
- 現在でもひんぱんに演奏されているクリスマスの名曲、コレルリの「クリスマス協奏曲」は、宗教的な香りと気高さにつつまれていて聖潔を感じさせる素晴らしい一曲だ。
- 本盤収録曲《クリスマス協奏曲》作品6-8の一部が映画「マスター・アンド・コマンダー」のサウンドトラックとして利用されていることから広く知られているコレルリの名曲。イ・ムジチやミュンヒンガー率いるシュトットガルト室内管弦楽団と共にバロック音楽ブーム引き起こした当時イタリア全土の名演奏家を集めトスカニーニに「現代最高のアンサンブル」と讃えられたローマ合奏団による記念碑的な名盤LPで、《クリスマス協奏曲》を世に知らしめた原点ともいえるもので名にも付け足す必要のない名演。
- ファザーノは聖チェチェリア音楽院の院長も務めたぐらいですから、教育に熱心で隠れたイタリア・バロック音楽の発掘にも尽力した功労者でした。ファザーノの指揮は、まるでコレルリ自身が指揮しているのではと錯覚する位、楽譜に忠実で作曲家の意図していたもの全てが聴こえてくるようです。さすがに音楽学者の深い読みが感じ取れます。
- 《クリスマス協奏曲》と呼ばれる作品は、実はこのコレルリの曲の他に、マンフレディーニ、トレルリ、ロカテルリといった作曲家たちにも、同じ名の作品があります。コレルリはバロック期の作曲家としては珍らしく寡作で、その残された1曲1曲がみな珠玉の作品といえるものばかりです。
ヴァイオリン演奏スタイルを確立し、器楽作曲の模範となった コレルリ ― 週一回その音楽会で自作の指揮をとり、彼の創始した演奏スタイルはヴァイオリン演奏の主流となった。
(1653.2.17 〜 1713.1.8、イタリア)
Arcangelo Corelli
ローマ・パドゥア派と呼ばれるヴァイオリン演奏スタイルを確立したヴァイオリンの名人で作曲家。若いころのことはあまり知られていない。ローマに定住し、晩年は法王アレッサンドロ3世の宮廷に仕えた。週一回その音楽会で自作の指揮をとり、器楽作曲家として名を上げ、その作品は、器楽作曲の模範となった。彼の創始した演奏スタイルはその後ヨアヒムやアウアーを経てクライスラーやサラサーテに伝えられ、ヴァイオリン演奏の主流となった。作曲家としては、合奏協奏曲形式の確立ならびに普及につとめた。作品6の12曲の合奏協奏曲のうち8番目のものは、「クリスマス協奏曲」として名高い。また作品1から5までの各12曲の『トリオ・ソナタ』は彼の代表的作品に数えられている。
合奏協奏曲集 作品6 第8番ト短調
- クリスマスはキリスト教会にとって最大の記念日です。キリスト教は2,000年の歴史があり、教会でうたわれる歌も7世紀頃に体系化されたグレゴリオ聖歌から始まった歴史を持つから、クリスマス 一 ちなむ音楽は星の数ほど書かれた。聖歌 ― チャント ― を別格にしてもヨハン・セバスティアン・バッハの《クリスマス・オラトリオ》を筆頭に託さなるが、 《クリスマス協奏曲》はイタリア・バロックの大作曲家アルカンジェロ・コレッリの代表作である作品番号6の合奏協奏曲集(全12曲)の第8番で、コレッリ自身が「キリスト降誕の夜のために造られた」、「クリスマスの真夜中のミサのための音楽として書いた」と記している。その最終第6楽章は、キリスト誕生の時、牧童が笛を吹いたという聖書の記述に基づく「パストラーレ」という田園音楽。「パストラーレ」楽章を含むバロック音楽はクリスマスに主に演奏される。すべてが明るく清楚な雰囲気に包まれていく様が描かれている。
「合奏協奏曲」から「(独奏)協奏曲」へ
- 「協奏曲(concerto)」は16世紀初頭のイタリアが始まりとされる。この時代の協奏曲は合奏的なものが主流で、その起こりは単独の楽器を使って演奏家が、ひとりで演奏していたのが、それではものたりなくなり、いつのまにか異なる種類の楽器と集団を作って和音を奏で始めた、と考えればわかりやすい。この「協奏曲」という音楽ジャンルは、形式的に明確な定義ができないほどさまざまな形のものが存在している。それは、2つ以上の楽器が同時に演奏されればもうそれが「協奏曲」であって、合唱曲からリコーダーの重奏にいたるまで多くのジャンルが「協奏曲」としてまとめられてしまった。コレルリからヘンデルまでに至るバロック音楽時代は、「合奏協奏曲」とよばれる曲が数多く作曲された協奏曲の草創期にあたる。
- 作品6の〝合奏協奏曲〟は、少数の独奏者と大きな合奏グループとの対比という、 バロック的構成原理によって作り上げられています。いずれの場合にしても構成の重点は小合奏と全合奏との対比にかかっており、小合奏がとくに際立った超人的な演奏技巧を要求されるようなことはない。 また主題も小合奏と全合奏に均等に配分され、一方の奏した主題を一方がエコー的に応えたり、反復したりする形が用いられている。
コレルリからヘンデルへ、コレルリからヴィヴァルディへ
- コレルリは合奏協奏曲の創始者ではないが、その可能性を広げバロック時代の代表的な音楽形式とした。それらは徹底した厳選主義をとり、どの作品も緻密で均斉ある姿をみせています。そしてヘンデルの合奏協奏曲はコレルリの合奏協奏曲のあってこそで、その気品ある格調高い音楽の訴えもまた紛れも無いコレルリ独自のものです。コレルリは協奏曲の草創期を受け、その情熱的ともいえるヴァイオリンへの愛情にも支えられて合奏協奏曲の発達に力を注いだ人である。ちなみに先の時代に進むと、コレルリと名前が似ているトレルリが、コレルリの形式を受け継いでソロ協奏曲を創始し、ヴィヴァルディのソロ協奏曲への発達にまでつながることを考えるとその功績は非常に大きいといえる。複数の演奏者が和音を奏でる場合にはその内部で全体をリードする存在が当然必要となってくるわけで、その役目は必然的に主旋律を受けもつヴァイオリンなどの楽器が引き受けるようになった。集団の一員ではあるがときどきソリストのように技巧的なメロディを演奏するように作曲も工夫されだしたのである。ソロ協奏曲の始まりである。「協奏曲=音楽」という具合に考えられていた時代もあったりするほどで、現在でもクラシック音楽の重要なジャンルである協奏曲はこの2人によって基盤が固められた。
作曲者自身が信仰をもって作った本当の意味でのクリスマスのための曲
- アルカンジェロ・コレルリ(1653 - 1713)はヴァイオリン奏者、作曲家、教師として生前からヨーロッパ中に広く知られていた。作曲家としては、トリオソナタやヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ作品1から5を1681年から1700年にかけてローマで出版しているが、特に有名なのが死後の1714年にアムステルダムのエティエンヌ・ローハーによって出版された作品6、12曲の合奏協奏曲であろう。
- コレルリはバッハよりも30年ほど前にイタリアで生れた作曲家である。生前は作曲家というよりはヴァイオリンの名手として知られた人で、ヴァイオリンの演奏に生きがいを感じ、作曲はその結果でしかなかった静かなる信仰者コレルリが作曲した数少ない作品中、もっとも内容が充実し知名度もある曲が合奏協奏曲《クリスマス協奏曲》です。コレルリの作った作品の数は決して多くない。バロック時代に王侯貴族に使えた作曲家の中では、むしろ寡作だ。また聴く人の耳を驚かせるような派手な演出もない。しかしそれは、コレッリの音楽に対する真摯な態度、またヴァイオリンに対する特別な愛情からくるものであって、彼の協奏曲を静かな気持ちで聴いたとき、その音楽に聴き手の気持ちを神の方に向かせる信仰が働いていることに気づく。
父親がどちらで、息子はどちらを弾いているのか聴き分けることが出来ますか?!
- 本盤も、ダヴィッド・オイストラフの至芸を愛でる者にとっては格別のレコードです。最盛期の彼の芸風は、感情の起伏を織り込んでいるようで、かなり感情的な演奏になっています。1950年代後半のオイストラフの巧さ・重厚さは、驚異的なドライヴを展開していました。豊満な美音で悠然と歌う、しかし時には威嚇するとでも表現した方が相応しい溌溂と奏でられるフレーズも散見されるオイストラフの真骨頂が発揮された一枚であることは間違いない。
《ソ連の新しいヴァイオリンの演奏様式を確立した》
- ソ連の誇るヴァイオリニストであり世界のヴァイオリン界の巨星でもあったダヴィド・オイストラフ(David Oistrakh)は1974年10月24日にアムステルダムへの演奏旅行の折に、かねてからの持病の心臓病で死去した。66歳だった。このオイストラフは来日公演を通じて日本に大きな影響を与えたし、また音楽愛好家を大いに喜ばせもし日本にとっても親しい存在だったのである。オイストラフはオデッサの名教師ストリアルスキーに師事し、1926年に同地の音楽院を卒業した。その名を全ヨーロッパに知られるようになったのは、1937年にブリュッセルのイザイ国際コンクールで優勝してからだった。このオイストラフがはじめて日本を訪れたのは、1955年秋である。この当時は戦後10年を経過したわけではあったが、日本はまだソ連の楽壇の事情がよくつかめていないためにオイストラフの名は一部の愛好者だけに、よく知られているといった程度だった。その時オイストラフは47歳、器楽の演奏家として、まさに油ののっていた時期だった。その演奏を聴いて音色や技巧に難点がなく、音楽に新鮮な美感が漂っていたことに驚かされたのだった。オイストラフは、それから何回か来日した。そして、その都度、感銘の深い演奏を聴かせてくれた。このオイストラフのヴァイオリン演奏の大きな特色は、渋み溢れているということである。そこに盛られた温かいロマン性は、やはりオイストラフが年来持ち続けているものである。そしてオイストラフの演奏には、作品そのものが持つ様式からの離脱がない。そして、オイストラフの人間の誠実さと人情味が演奏という面に反映している。勿論、技巧だけにとらわれている演奏ではない。ありふれた言葉でいえば、深い精神内容がそこにある。そしてデリケートではあるが、線の細さを感じさせない。オイストラフは聴く人に音楽で訴えるわけだが、いわゆる後期ロマン派的な主情主義を尊重しているわけではない。ソ連では主情を表面に押し出した演奏様式が、かなり長い間に渡って幅を利かせてた。それをヴァイオリンの方面でいち早く打破したのはオイストラフだった。こうしたわけでオイストラフの演奏には、訴える力は強くあっても不自然さはない。それを、楽譜の読みが深い演奏と言ってもいいだろう。しかも、年齢とともに深味を増してきている。ここにオイストラフのヴァイオリン演奏家としての偉大さがある。確かにオイストラフが出現しなかったなら、ソ連のヴァイオリン音楽は現在あるものとは違っていただろう、オイストラフはソ連の新しいヴァイオリンの演奏様式を確立したばかりではなくて、1943年以来モスクワ音楽院の教授となり数多くの門下生にそれを伝えたのでもあった。それに加えて、その人柄と優れた演奏のゆえにソ連の数多くの作曲家から新作の献呈も受けもした。プロコフィエフ、ミヤスコフスキー、カバレフスキー、ラーコフ、ハチャトゥリアン、ショスタコーヴィチなどのヴァイオリン・ソナタや協奏曲には、オイストラフがいなければ生まれなかったものがある。
親子共演。とはいえ、この親子は音楽の指向という点では異なるのだけれども、ヴァイオリンの美感はよく似ています。
- 数多くの録音と、数々の献呈されたヴァイオリン作品を誇るダヴィッド・オイストラフの演奏の特色として、弓幅を大きく豊かに使い、速くて振幅の大きいヴィブラートを用いて、豊潤で美しい音色を響かせる点が挙げられる。そしてブラームスやチャイコフスキー、ブルッフなど、より古典的なレパートリーにも通じていた。ロシア内外のオーケストラとの共演も数多く、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチやスヴァトスラフ・リヒテル、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とともに演奏したベートーヴェンの『三重協奏曲』、フランツ・コンヴィチュニー指揮のシュターツカペレ・ドレスデンとともに演奏したチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲およびブラームスのヴァイオリン協奏曲の録音が知られている。特にブラームスでは、ドイツのオーケストラの渋い音色が実に好ましい。教師としても声望に恵まれ、ギドン・クレーメル等が門人にいる。息子のイーゴリも指揮者、ヴァイオリニストとして著名で、しばしば親子で共演し、録音を残した。バッハは、まずその品格と格調の高さに心うたれます。オイストラフ父子の演奏は、必然的にベストとなります。機械人形と揶揄されたヤッシャ・ハイフェッツらが、レコード録音技術を活用してひとりで2つのヴァイオリン・パートを演奏した録音がありますが、親子でもここまで息のあった演奏とは、驚きです。オイストラフ父の太めの音、子供イーゴリの高域の音の繊細さ。イーゴリの腕前は父親に肉薄し、場合によっては凌駕することさえ有るし、楽器もいつも同じとは限らない。もちろん録音マスターの状態というものも考慮に入れないといけないが、残された音盤での判断になることは仕方ないこと。音盤によってヴァイオリンの聞こえ方が違うので、技術的なもの、あるいは癖などを考慮したいところだが、両者はとても良く似ている。両者のヴァイオリンは、どちらが腕前が良いとか悪いとかのレベルではない。対位法を意識してなのか、二人が競いあうような演奏も見かけるが、この演奏は二人の良さが倍増されたような感じを受ける。
プロダクト・ディテール(ヴィンテージ盤)
- レーベルEURODISC
- レコード番号28662XFK
- 作曲家アルカンジェロ・コレッリ
- 楽曲合奏協奏曲 作品6 1番~12番
- 演奏者ダヴィッド・オイストラフ、イーゴリ・オイストラフ(ヴァイオリン)
- オーケストラモスクワ・フィルハーモニー管弦楽団の独奏者たち
- 録音種別STEREO
- 製盤国DE(ドイツ)盤
- レーベル世代未開封
ショップ・インフォメーション(このヴィンテージ盤はショップサイトの扱いがあります。)
- 商品番号3737107
- 盤コンディション未開封
- ジャケットコンディション未開封
- 価格16,500円(税込)
- 商品リンクhttps://www.lpshop-b-platte.com/SHOP/3737107.html
- ショップ名輸入クラシックLP専門店 ベーレンプラッテ
- ショップ所在地〒157-0066 東京都世田谷区成城8-4-21 成城クローチェ11号室
- ショップアナウンスべーレンプラッテからお客様へ
当店のレコードは、店主金子やスタッフたちが、おもにヨーロッパに直接出向き、実際の目と耳で厳選した、コンディション優秀な名盤ばかりです。国内で入手したものや、オークション品、委託商品はございませんので、安心してお求めになれます。
関連記事とスポンサーリンク
YIGZYCN
.


















コメント
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。